企業におけるレクリエーション介護士講座導入事例/株式会社アカカベ

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アカカベ様の社員がレクリエーション介護士の資格を取得し、健康増進レクリエーションプログラムの提供行うことで「レクカフェ」を展開。自社施設を地域の高齢者が集う場に。

「コミュニケーションの拠点となり暮らしを潤し、地域を支え、元気にする」という企業ビジョンをお持ちのアカカベ様は調剤薬局(アカカベ)・サロンが併設されているヘルスケアローソンを開設しています。当店舗を住民間の交流や地域連携の推進などを行う新たな場として活性化させていくためにレクリエーションの要素を取り入れられないか?という相談をいただきました。

akakabe01そこで大阪府の地域課題解決型のビジネスプロジェクトで生まれた“介護レクリエーションを通じて、地域住民の健康増進を促進するとともに地域コミュニケーション構築を目的としているカフェ事業”『レクカフェ』をご提案いたしました。

レクカフェではお茶を楽しむだけでなく介護レクリエーションのプロである“レクリエーション介護士”が健康増進プログラムを提供します。
アカカベ様はこのレクリエーション介護士の資格を自社社員が取得し、自らが考案したレクリエーションプログラムを披露されました。

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